ニチブンガールズライブ公開

座談会メンバー紹介

女子視点で見るニチブンを大公開!私たちのニチブンライフを教えちゃいます。

ニチブンの第一印象は、先生や先輩が親切でアットホームな大学!

倉田さん

ニチブンの第一印象はどうだった? 私はオープンキャンパスで、初めて来たんだけど、先輩方が気さくに案内してくれて、「すごく親切な対応をする大学だな」と思ったよ。

高野さん

私も同じ印象だな。ほかの大学のオープンキャンパスにも行ったけど、先輩がつきっきりで案内してくれたのは、ニチブンだけだった。 それに、キャンパス内のいろいろな場所に先生がいらっしゃって、大学のことを気軽に教えてもらえたのがよかったな。

奥山さん

そうだね。他大学のオープンキャンパスでは、気になることがあったら、担当のスタッフの方を探して質問しなければならなかったけど、ニチブンはすぐに先生や先輩に話を聞けたので安心だったな。

高野さん

そのほかには「こじんまりとしていてアットホームで、高校みたいな雰囲気だな」と思ったのを覚えてる。

倉田さん

でも、「勉強に集中するなら静かで、最適な環境だな」とも感じたよ。その印象は、入学後も変わらないな。

女子トークができる場所も多いんです!

高野さん

ところで、授業以外の時間はどこで過ごしてる?私は、休み時間にパウダールームに行くことが多いな。 みんな集まってくるから、授業や就職についての情報交換をしたり、恋愛話で盛り上がることもあるし。

倉田さん

宿題や試験対策は、メディアセンターで勉強することが多いかな。一人で集中できるからおすすめ。

高野さん

確かにメディアセンターの1階は勉強するのに、ぴったりだよね。それに2階は日当たりがよい共用スペースになっているから、友達と話もできるしね。

女子が少ないからこそ信頼できる友人がつくりやすい。

奥山さん

女子が少ないことは、どう思った? 私は入学前に先輩から聞いていたから、入学後に戸惑うことはなかったけど。

高野さん

私はちょっとびっくりした。「少ない…というか、探さないと見つからない!?」という感じだった(笑)。 でも、女子が少ないからこそ、みんなと友達になれると思ったな。実際、すぐにフレンドリーに話ができるし、情報交換もしやすいので、逆によかったかも。

倉田さん

そうだね。人数が少ないからこそ、うわべだけのつきあいではなく、信頼できる友達をつくりやすかった。

奥山さん

1年生のときは、クラスごとに必修科目の時間が決まっているので、まずはクラスの女子と友達になるのがおすすめかな。

高野さん

部活をきっかけに友人関係が広がることもあるね。 部活でできた友達をきっかけに、ほかのクラスの女子と仲良くなれることもあるし。どんどん輪が広がって、学年全体の女子とも仲良くなれるよ。 先輩、後輩のつながりもできるから、部活に入ったほうがいいと思う。

奥山さん

部活のほかにも、「模擬裁判」や菊花祭(体育大会)などの学校行事でも、学年を越えた交流ができると思う。それに男子も気さくに接してくれる人が多いね。

倉田さん

そうだね。仲良くなった男子と恋愛話をすることもあるし、男女の壁はあまり感じない。入学後は、すぐにみんなと仲良くできると思うよ。

MESSAGE

奥山さん

警察官を志望して、ニチブンに入学。大学で初めて剣道部に入部したのですが、今は2段を取ることができました。 ニチブンで日本文化について学んだことがきっかけとなり、今は皇宮護衛官の職をめざしています。

倉田さん

教員をめざしてニチブンに入学しました。1年次の「少年非行論」の講義で、矯正教育に関わる法務教官の仕事を知り、自分でも目指すように。 1人でも多くの少年、少女たちの更生をサポートしたいと考えています。

高野さん

警察官を志望して、ニチブンに入学。剣道部に所属し、日々稽古に打ち込んでいます。在学中に外国に留学したいという希望も持っています。 夢は警察官採用試験に合格して、交通機動隊に入り、活躍すること。