2019年9月、
日本文化大學に
新2号館が誕生しました。

日本文化大學では、第三次キャンパス整備プロジェクトの一貫で、2014年に遊歩道「和敬の道」を整備、2016年にグラウンドの人工芝化を終え、2017年1月末には新柔道場「立志館」、9月には、地上4階建の総合新校舎「楽工舎(本館)」を完成させました。そして、2019年9月には、最新鋭のトレーニングジムを併設した新2号館が落成しました。

新2号館外観

2019年9月に新2号館が落成! 1階に約750㎡の最新鋭のマシーンを揃えたトレーニングジム(B'GYM)とダンスフロアが設けられ、2階には多目的ホール(B'LOBBY)と140名収容可能な大教室が3室設置されています。

楽工舎の紹介

明るく開放的な吹き抜け
トップライトから差し込む太陽光は吹き抜けを通して、廊下を明るく照します。また、吹き抜けに設けられた大きな階段は各階を緩やかに繋ぎ、学生や先生の交流の場ともなります。
全面採光を取り入れた大教室
外周全面がガラス張り。明るく見晴らしの良い大教室で気持ちもさわやかに学べます。
ラウンジ・学生ホールの充実
入口近くにはいつでも学生の活発な交流と活動を誘う学生ホール、廊下にはラウンジや待合スペースが設けられ、交流や憩いの場となります。勉強の合間には片倉の街が眺望できるラウンジでリフレッシュを!
楽工舎ホール
模擬法廷
茶室
女性想いのトイレづくり
個別のパウダールームや十分なスペースと荷物置き場を確保した洗面コーナー、ソファーを配置した女子ラウンジも備えています。
「楽工舎」名前の由来

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